相談した相手が、
そのまま作る。

聞く。整理する。必要なら、作る。

無料で相談する
  • 元NTTデータ・エンジニア歴10年
  • AIで小さく速く作る
  • SaaSで足りるならSaaSを勧めます
システムの図を囲んで相談するイメージ
相談は、今の仕組みを一緒に見ていくことから始まります。

「直したい。でも、どこから手をつければいいか分からない。」

SERVICES

入口は、ふたつ。
続けるかは、あとで。

作りたいものが決まっているなら、開発から。決まっていないなら、ミニ診断から。どちらも単発で完結し、続けたい場合だけ顧問として伴走します。

01

小さなAI・業務システム開発

作りたいものが決まっているなら、ここから。Excelの自動化、AI検索、システム連携、小さな管理画面。数週間単位で、動くものを納品します。

  • 範囲を区切って着手前に固定見積もり
  • 数週間単位で動くものを納品
  • ソースコードと設計資料はお客様のもの
02

IT・業務のミニ診断

何から手をつけるか分からないなら、ここから。費用・業務・仕組みを短期間で整理し、次の一手を提案します。「何もしない」という結論もあります。

  • ヒアリング2回・約1週間
  • 現状の整理メモ(A4数枚)を納品
  • 次の一手と概算費用の提案
03

外部技術顧問

継続して相談したいなら、ここから。技術判断、ベンダー折衝、見積もりのセカンドオピニオン、AI活用まで、月額で伴走します。

  • 月1回の定例+随時相談
  • ベンダー見積もりのセカンドオピニオン
  • AI活用・継続改善の技術判断

どの入口でも、担当するのは同じエンジニアです。

FOR EXAMPLE

たとえば、
こんな相談から。

きれいな要件になっている必要はありません。「なんとなく困っている」の段階で大丈夫です。

MINI DIAGNOSIS

迷っているなら、
まず一枚の地図に。

整理メモのお渡しまで1 週間現状の整理 / 次の一手 / 概算の費用感

毎月の支払い、現場の手作業、システムの契約や運用。バラバラに見えているものを一枚の地図にして、次に何をするかを一緒に決めます。ヒアリング2回・A4数枚の整理メモという、小さく固定した診断です。

SaaS保守AWSExcel外注????

地図がそろうと、
判断の軸がそろう。

  1. 1

    費用

    • 構造の可視化
    • 削る/残すの判断
    • 投資の優先度
  2. 2

    業務

    • 業務の整理
    • ムリ・ムダの特定
    • 改善の順序づけ
  3. 3

    仕組み

    • システム構成の把握
    • 契約・運用の整理
    • 再現性のある形へ

HOW IT WORKS

30分の無料相談から、
小さく始める。

長期契約も、常駐も、キックオフ資料の準備も要りません。まず話す。それから決める。それだけです。

まず 30分

無料相談

雑談ベースで構いません。今の困りごとを伺い、その場で率直にお答えします。相談だけで終わっても大丈夫です。

オンライン・資料不要
入口を選ぶ

診断か、開発か。

作りたいものが決まっていれば、そのまま開発の見積もりへ。決まっていなければ、ミニ診断で現状を整理してから決めます。

どちらも単発でOK
数週間

整理する・作る

ミニ診断は約1週間で整理メモを納品。開発は範囲を区切り、数週間単位で動くものを納品します。

着手前に金額確定
そのあと

続けるかを決める

納品して終わりでも構いません。改善を続けたい場合は、月額の技術顧問として伴走します。

継続は任意

WHY US

なぜ、開発会社でも
コンサルでもなく、ここか。

POINT 01

相談した相手が、そのまま作る。

コンサルの資料で終わらせません。話を聞き、整理し、設計・実装まで同じ技術者が担当するので、「提案と実装で話が違う」が起きません。

POINT 02

見積もりの妥当性を、技術者の目で判断できる。

開発会社の見積もりが高いのか適正なのか。作る側を10年やってきたからこそ、内訳を読み解いてセカンドオピニオンを出せます。

POINT 03

SaaSで足りるなら、SaaSを勧めます。

特定の製品やベンダーに紐づいていないので、「作らない」「今のまま」という結論も普通に出します。作る場合は、足りない部分だけを作ります。

POINT 04

AIを使って、必要なものだけ速く作る。

大きな開発を最初から請けません。小さく作って検証し、効果が出たものだけ育てます。だから数週間単位・低コストで進められます。

POINT 05

作って終わり、にしない。

ソースコードと設計資料はお客様のもの。特定の会社に依存しない状態を保ちながら、必要な間だけ継続改善に伴走します。

WHO YOU WORK WITH

経営の話と、実装の話を、
同じ席で。

ソフトウェアエンジニアとして10年、企業の業務とシステムの間にある難しさに向き合ってきました。抽象的なDXの話ではなく、現場で回る設計と実装に落とし込みます。

  • ソフトウェアエンジニア歴10年
  • 元NTTデータ
  • AI・データ・クラウド・バックエンド

PRICING

入口の料金は、
先に出します。

「お見積もりはお問い合わせください」をやめました。どのメニューも、着手前に金額を確定してからご判断いただけます。

01迷っているなら

IT・業務のミニ診断

5万円(税別)

ヒアリング2回・約1週間で、費用・業務・仕組みを整理。次の一手を、概算の費用感つきで提案します。

  • ヒアリング2回(各60分)まで
  • 現状の整理メモ(A4数枚)
  • 「作らない」提案も普通にあります
診断について相談する
02本体はこちら

小さなAI・業務システム開発

20万円〜(税別)

範囲を区切って固定見積もり。数週間単位で動くものを納品し、効果が出たものだけ育てます。

  • 着手前に範囲と金額を確定
  • 数週間単位で動くものを納品
  • ソースコード・設計資料はお客様のもの
開発について相談する
03続けるなら

外部技術顧問

月額10万円〜(税別)

月1回の定例と随時相談で、技術判断・ベンダー折衝・AI活用まで。IT担当を雇うほどではない会社の、外部のIT担当です。

  • 技術相談・ベンダー折衝の同席
  • 見積もりのセカンドオピニオン
  • AI活用・継続改善の伴走
顧問について相談する

まずは30分の無料相談で内容を伺い、どの入口が合うかからご一緒に判断します。

FAQ

よくあるご質問

Q相談だけの利用でも問題ありませんか?+
A

はい。無料相談もミニ診断も、その後の開発や顧問契約を前提としません。整理メモを持って他社に発注していただいても構いませんし、他社見積もりのセカンドオピニオンとしてもご利用いただけます。

Q何を準備すればよいですか?+
A

特別な準備は不要です。「何に困っているか、うまく言葉にできない」という状態のままで大丈夫です。話しながら整理すること自体が仕事です。

Qどのくらいの規模の開発まで対応できますか?+
A

数週間単位で区切れる小さな開発が中心です。大規模な受託開発は請けません。大きな構想がある場合も、まず小さく作って検証するところから始めます。

Q今の開発会社や保守ベンダーとの関係はどうなりますか?+
A

切り替えを前提としません。「現行ベンダーと続けるのが最適」という結論になることもあります。既存の関係を壊さない進め方をご相談のうえで決めます。

Q小さな会社ですが、対象になりますか?+
A

むしろ主なお客様です。従業員10〜100名程度で、専任のIT担当やCTOがいない会社を想定しています。ITに詳しい人が社内にいなくても大丈夫です。

Q対応はオンラインだけで完結しますか?+
A

基本はオンラインで完結します。紙の資料が多い場合や現場の業務を見る必要がある場合は、訪問もご相談ください。

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その困りごと、
まず30分、話しませんか。

雑談ベースで構いません。困りごとを伺い、診断か、開発か、それとも何もしなくていいのか。その場で率直にお答えします。

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  • 資料の準備は不要
  • その場で契約を迫ることはありません